横浜で親のお墓を探すなら|市営の新設墓園と納骨堂の募集数・使用料・申込資格
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横浜で親の納め先を探しているなら、市営の募集は年に1回、9月だけです。横浜市は令和8年9月1日から30日まで、新設する舞岡しぜん墓園と日野こもれび納骨堂の使用者を募集しました。令和8年度の受付は終わっていて、次は例年どおりなら令和9年の9月です。数字は市の記者発表からそのまま引きます。
- 横浜市営の募集は毎年9月です。令和8年度は9月30日に締め切られ、令和9年4月開園の舞岡しぜん墓園が初めて募集に出ました
- 樹林型は1体10万円、樹木型は22万円。ほかに永年分の管理料6万6,000円を一括で納め、合計は樹林型で16万6,000円です。民営の樹木葬の平均71.7万円と桁が違います
- 日野こもれび納骨堂は令和7年度、応募が募集数を下回り無抽選でした。申込資格は横浜市在住3か月以上です

東京の都立霊園については東京で親のお墓を探すなら|都立霊園の倍率・使用料・申込資格を数字でに書きました。同じ公営でも、横浜は資格が短く、倍率が低い。その違いがこの記事の要点です。大阪市は合葬式墓地が1体5万円で先着順・抽選なしで、親が生前に大阪市民だった遺骨なら市外の子でも申し込めます(大阪で親のお墓を探すなら|市設霊園の合葬式墓地は1体5万円。倍率・使用料・申込資格を数字で)。札幌市は合同納骨塚が1体9,100円で、市営霊園に2026年度から年6,800円の管理料が始まりました(札幌で親のお墓・納骨堂を探すなら|合同納骨塚は1体9,100円。納骨堂256施設の見分け方と、市営霊園の管理料6,800円・今年の減免期限)。
横浜市営の募集は毎年9月。令和8年度は新設の墓園が出る
横浜市は「市営墓地・納骨堂の使用者募集は、原則として、毎年9月(約1か月間)に申込みを受け付けています」としています。
令和8年度の流れは、市の記者発表(令和8年6月30日)のとおりです。
- 9月1日〜9月30日… 申込み。郵送か、横浜市電子申請・届出システムから。9月30日の消印または入力まで有効
- 11月5日… 応募多数の場合は抽選会
- 令和9年1月以降… 使用申請書の提出、使用料の納付
- 令和9年4月以降… 使用許可、納骨
今年の目玉は、舞岡しぜん墓園です。戸塚区舞岡町に令和9年4月開園予定の新しい市営墓園で、面積約4.7ヘクタール、市営地下鉄舞岡駅から徒歩10分、駐車場301台。市は「高齢化の進展による墓地のニーズの高まりに対応するため」と説明しています。現在は工事中で、現地を見ることはできません。
注意:メモリアルグリーン(戸塚区の合葬式樹木型)は、令和8年度は募集がありません。市は「舞岡しぜん墓園の類似した施設であり、参考として」外観を見ることはできる、としています。

舞岡しぜん墓園:樹林型10万円、樹木型22万円、管理料6万6,000円を一括で永年
記者発表に、種別ごとの募集数と使用料が載っています。合葬式の3種はいずれも「永年」で、管理料も使用許可のときに一括で納めれば、以後の支払いはありません。
- 合葬式樹林型納骨施設(樹林の下の合同墓に、袋に納めた遺骨を埋蔵)… 1体分:使用料100,000円+管理料66,000円。2体分:200,000円+132,000円。募集は1体分・2体分それぞれ、遺骨保持70枠・生前/改葬30枠樹林型・樹木型が樹木葬の3つの型のどれにあたるか、民営との価格差がどこから生まれるかは樹木葬とは何か|仕組み・3つの型・費用の実額と、永代供養との違いを国の約款で読むに書きました。
- 合葬式樹木型納骨施設(シンボルツリーを囲むマウンドの下に骨壺を直接埋蔵)… 1体分:220,000円+66,000円。2体分:440,000円+132,000円。募集は同じく70枠・30枠
- 合葬式慰霊碑型納骨施設(地下の納骨室の棚に収蔵、地上に慰霊碑)… 骨壺タイプ1体分:140,000円+66,000円(30年)。粉骨タイプ1体分:90,000円+66,000円(30年)。募集は骨壺タイプ270枠・130枠、粉骨タイプ400枠・200枠
- 芝生型納骨施設(石のプレートを墓標に、銘板は別途購入。1区画に4体程度)… 使用料980,000円(永年)、管理料は年11,000円。募集は遺骨保持1,400区画・生前/改葬700区画
民営の樹木葬の平均購入額は71.7万円、納骨堂は81.5万円です(鎌倉新書、2026年1月、有効回答1,267件)。舞岡の樹林型は管理料を足しても16万6,000円。桁が違います。
千葉市の平和公園も、樹木の下のカロートに共同で埋蔵する合葬式です(通常納骨6万円・粉状納骨4万円。千葉で親のお墓を探すなら|市の合葬は4万円から。平和公園の樹木葬と桜木霊園の合葬墓、申込区分で入口が変わる)。
注意:樹林型と樹木型の違いは、遺骨の入れ方です。樹林型は袋に移して合同墓へ、樹木型は骨壺のまま埋蔵。どちらも合葬なので、納めたあとは取り出せません。個別に置かれる期間はなく、「永年」は使用権が続くという意味です。合祀の不可逆性は永代供養とは何か|「永代」はずっと個別に置くという意味ではないに書きました。
墓園全体の計画は、樹林型1,500体、樹木型1,500体、芝生型6,000区画、慰霊碑型17,000体です。令和8年度の募集はその一部で、開園後も募集が続く見込みです。
日野こもれび納骨堂:令和7年度は無抽選だった
「納骨堂 横浜」で市営を探すなら、港南区の日野こもれび納骨堂です。平成30年4月に開いた横浜市営の納骨堂で、洋光台駅から徒歩13分です。
- 自動搬送式納骨施設(専用カードをかざすと、遺骨を納めた厨子が参拝ブースに運ばれる)… 6,500基、参拝ブース24か所。使用料484,000円(30年)、管理料は年9,900円、または30年分297,000円を申込時に一括。令和8年度の募集は遺骨保持800基・生前/改葬500基
- 合葬式納骨施設(シンボルツリーの地下に、粉状の遺骨を個人単位で収蔵)… 20,000体。1体分:使用料74,800円+管理料46,200円(いずれも60年)。2体分:149,600円+92,400円。令和8年度の募集は1体分401枠・200枠、2体分452枠・226枠
去年の結果が公表されています。「令和7年度横浜市営墓地・納骨堂使用者募集」の応募結果によれば、
- 自動搬送式… 募集1,300に対して応募668。無抽選
- 合葬式1体分… 募集1,000に対して応募526。無抽選
- 合葬式2体分… 募集1,500に対して応募927。無抽選
募集数を応募が下回っています。申込資格を満たしていれば、去年は全員が使えたということです。東京の都立霊園で合葬が6.4倍、小平で19.4倍だったのとは、状況がまるで違います。
一方、同じ令和7年度に募集した既存墓地の返還区画は、久保山墓地1.3倍、三ツ沢墓地1.6倍、日野公園墓地3.3倍でした。区画のある「普通の墓」は競争があり、納骨堂と合葬は空いている。横浜の市営はそういう分布です。
民営の納骨堂を選ぶときに確かめること(許可・経営主体・財務書類の閲覧)は納骨堂とは何か|許可が要る施設だから、帳簿を見せてもらえるにまとめました。市営なら、その心配は要りません。
申込資格は「横浜市在住3か月以上」。東京より短い
東京の都立霊園が3年・5年の居住を求めるのに対し、横浜市は3か月です。
隣の川崎市営霊園は、市内に1年以上住んでいることが条件です(川崎で親のお墓を探すなら|市営の合葬型は遺骨ありで2倍以下、生前2体は17.7倍。市営墓地から移すなら随時・3万550円)。
記者発表の申込資格はこうです。「横浜市在住3か月以上の方(令和8年6月1日以前に横浜市に住民登録手続きをした方で、資格審査時点で引き続き横浜市に住民登録のある方)」。資格審査のときに住民票を出します。
資格は遺骨の人ではなく、申込者に付きます。実家が横浜でも、申し込む自分が市外に住んでいれば対象外です。逆に、横浜に3か月以上住んでいれば、地方の実家の墓から改葬して納めることができます(「生前・改葬」の区分です)。
申込みの数にも決まりがあります。
- 芝生型… 1世帯につき1申込み
- 自動搬送式… 1使用者につき1申込み
- 合葬式の各施設… 収蔵予定の遺骨が複数あれば、同一施設で複数申込み可
優遇もあります。次の人には受付番号を複数付与し、抽選で当たりやすくなります。
- 平成29年度以降の募集で3回以上落選した人(落選の応募結果通知書のコピーを提出)
- 舞岡しぜん墓園に申し込む戸塚区民、日野こもれび納骨堂に申し込む港南区・磯子区民
隣の相模原市も、申し込む人が市内に住んでいることが条件です。相模原市営の合葬式墓所は、ほかの墓からの改葬では申し込めません(相模原で親のお墓を探すなら|市営の合葬墓は1.2倍で入りやすい。ただし墓じまいで移す遺骨は申し込めない)。

「遺骨保持」と「生前・改葬」は、別の枠
募集数が2つに分かれています。
- 遺骨保持… 火葬してから一度も納骨せず、遺骨を自宅や一時保管施設で保管している人
- 生前・改葬… 自分の分を生前に確保したい人と、いま別の墓にある遺骨を移したい人
墓じまいをして横浜へ移すなら、「生前・改葬」の枠です。枠は遺骨保持より少なく設定されています(樹林型1体分なら遺骨保持70枠に対して30枠)。手元に遺骨がある人のほうが入りやすい、という設計です。
改葬の手続きは、いま墓がある市区町村の改葬許可が要ります。横浜市内の墓地から移す場合の手続きは墓じまいの手続きはどこへ出す?改葬許可の流れと必要書類に横浜市の案内を引いて書きました。
実家の墓を閉じて横浜へ移す場合、元の墓の墓石を撤去して区画を返す工事が要ります。撤去の費用は石材店ごとに違うので、複数の見積もりで比べてください。見積もりを取っても契約の義務はありません。
久保山墓地・三ツ沢墓地・日野公園墓地を墓じまいするとき
実家の墓が横浜の市営墓地にある場合の話です。横浜市は久保山・三ツ沢・日野公園の3つの墓地について、「諸手続一覧表」という1枚の資料を出しています。
すべての遺骨をほかの墓地へ移すと、墓地の返還の手続きも同時に行うことになります。一覧表は、改葬の欄にそう書いています。遺骨だけ移して区画を持ち続ける、という形にはなりません。
届け出るものは3つです。
- 改葬… 埋葬・埋蔵・収蔵・改葬届出書、使用許可証、改葬許可証明申請書、移す先の墓地の受入証明書など。証明は1通(6体まで)300円。使用者と申請者が違うときは、使用者の承諾書も要る
- 工事… 墓地内工事施工届出書、使用許可証、設計図。一覧表は「使用者以外の方は施工できません」としている
- 返還… 墓地納骨堂返還届出書と使用許可証。区画は原状回復して返す
改葬は、墓地の管理事務所とは別に、区役所での手続きも要ります。行き先は「墓地管理事務所がある区」の区役所です。
- 久保山墓地(西区元久保町)… 管理事務所 045-242-3201。区役所は西区
- 三ツ沢墓地(神奈川区三ツ沢上町)… 管理事務所 045-321-5430。区役所は神奈川区
- 日野公園墓地(港南区日野中央)… 管理事務所 045-842-0771。区役所は港南区
3つの管理事務所は、月曜日と祝日が休みです。開いているのは午前8時45分から午後5時15分まで(年末年始も休み)。平日に休みを取って行くなら、月曜日は避けてください。
一覧表は、使用者が亡くなったときは承継(名義の書換)の手続きを行うとしています。名義が亡くなった親のままなら、承継を先に済ませる必要があるかを管理事務所に聞いてください。使用者に代わって手続きをする場合は、委任状を出します。
返したときに使用料が戻るかどうかは、この一覧表には書かれていません。管理事務所で確かめてください。一覧表は令和3年の版で、開所時間は市の2021年10月のページによります。行く前に電話で確かめるのが確実です。
撤去を頼む石材店の見積書で確かめる項目は墓じまいの業者はどう選ぶ?代行8社を公式サイトで比べた順位と、石材店・行政書士の違い、見積書で確かめる8つのことに、費用の分布は墓じまいの費用はいくら?実際に払った733人の分布と高くなる3つの条件に書きました。
横浜市に墓じまいの補助金はない
検索で「墓じまい 補助金 横浜市」と調べる人がいますが、横浜市は市のサイトで「横浜市には墓じまいに関する補助金制度はありません」と明記しています。ページ全体がその一文だけの、短いページです(最終更新2023年12月27日)。
補助金がある自治体は、主に公営墓地の返還を促す目的のもので、対象は限られます。制度の探し方は墓じまいに補助金はある?対象になるのは公営墓地の返還だけにまとめました。横浜では、補助金を探すより、市営の安い納め先を使うほうが総額は下がります。
市営の墓地や納骨堂に入らず、海へ還す家もあります。横浜市は散骨に「現行の法令上の許可手続は必要ありません」としていますが、家族を乗せる船には海上運送法の許可か登録が要ります。確かめることは東京・神奈川で海洋散骨をするなら|許可が要るのは船のほう。運輸局の許可・登録と、三浦市・熱海市・伊東市の海のルールに書きました。
横浜市の実家の片付けとごみの出し方は横浜で実家を片付けるなら|燃やすごみは自分で運べば1キロ13円。粗大ごみは1回9個まで、業者は許可業者82社からにまとめました。
注意:市営の募集に便乗した広告がある
横浜市はページの冒頭で、こう注意しています。「市営墓地・納骨堂の募集に関連して、民間事業者による新聞等での広告掲載が見られますが、本市とは一切関係ありません」
申込みの窓口は、横浜市営墓地・納骨堂使用者募集室(電話045-228-9841)と、市の電子申請システムだけです。「市営墓地の申込みを代行します」という業者は、市とは無関係です。相談窓口も、市役所や区役所の窓口には設けていないと市は書いています。
ほかの都市の公営の合葬墓と、料金・申込資格・抽選か随時かを比べるなら、公営の合葬墓を20都市で比べた|1体9,100円から16万円。市外に住む子が申し込めるかは、東と西で分かれたに20都市を並べました。
進める順番
- 申込者が誰かを決める。横浜市に3か月以上(令和8年6月1日以前から)住民登録している人
- 遺骨保持か、生前・改葬かを確かめる。枠が別で、遺骨保持のほうが多い
- 種別を決める。樹林型10万円・樹木型22万円・慰霊碑型粉骨9万円・納骨堂の合葬7万4,800円(どれも別に管理料がかかる)。合葬は取り出せない
- 9月の申込期間に申し込む(令和8年度は9月30日まで。郵送は消印、電子申請は入力まで)。受付が終わっていたら、次の年の9月に向けて1〜3を決めておく
- 11月5日の抽選結果を待つ。日野こもれびは去年は無抽選だった
- 令和9年1月以降、使用申請と納付。4月以降に納骨
改葬の枠が遺骨保持より少ないのは、調べた14都市で横浜市だけでした。ほかの市の別枠との比較は墓じまいする人には、公営の合葬に別枠がある|抽選なし・半額・2体目から安く。14都市を調べたに書きました。
元の墓を閉じる段取りをまとめて頼む方法もあります。墓じまいパートナーズは全国対応の代行サービスで、公式サイトの目安は工事費15〜40万円、代行料0〜13.2万円です(2026年10月13日確認)。改葬許可の申請書は本人が記入します。
横浜市営のお墓のこと、調べたので共有します。
- 市営の募集は毎年9月です。令和8年度は9月30日で締め切られました。次は来年の9月の見込みです
- 令和9年4月に開く舞岡しぜん墓園は、樹林型1体10万円・樹木型22万円で、ほかに管理料6万6,000円を最初に一括で払えば永年です
- 日野こもれび納骨堂は、合葬1体7万4,800円+管理料4万6,200円で60年。去年は応募が募集数より少なく、抽選なしでした
- 申し込めるのは横浜市に3か月以上住んでいる人で、遺骨の人ではなく申し込む人の条件です
- 横浜市には、墓じまいの補助金はありません
- 来年の募集に申し込むかどうか、先に話せますか
よくある質問
舞岡しぜん墓園の合葬式樹木型が1体分220,000円、樹林型が100,000円で、いずれも管理料(66,000円)込みで永年です。令和8年度の募集は9月30日で締め切られ、開園は令和9年4月です。樹木型は骨壺のまま埋蔵、樹林型は袋に移して合同墓に埋蔵します。どちらも合葬なので取り出せません。
令和7年度は、日野こもれび納骨堂の自動搬送式・合葬式とも、応募が募集数を下回り無抽選でした。自動搬送式は募集1,300に応募668、合葬式1体分は募集1,000に応募526です。令和8年度の結果は11月以降に市が公表します。申込資格(横浜市在住3か月以上)を満たしていれば、入れる可能性が高い施設です。
申し込めません。資格は遺骨の人ではなく申込者に付きます。「横浜市在住3か月以上の方(令和8年6月1日以前に横浜市に住民登録手続きをした方)」が要件です。横浜市内に住む兄弟姉妹が申込者になる形なら可能です。
ありません。横浜市は市のサイトで「横浜市には墓じまいに関する補助金制度はありません」と明記しています。補助金がある自治体は公営墓地の返還を促す目的のものが中心で、対象が限られます。横浜では補助金を探すより、市営の納め先(樹林型10万円など)を使うほうが総額は下がります。
できません。令和9年3月完成予定で、現在は工事中のため墓園内に入れません。市は、類似の施設として平成18年開園のメモリアルグリーン(戸塚区)の外観を参考に見ることはできる、としています。ただし施設職員による案内や募集の問い合わせには対応していません。
墓地の管理事務所と、その墓地がある区の区役所の2か所です。久保山墓地は西区、三ツ沢墓地は神奈川区、日野公園墓地は港南区です。すべての遺骨を移す場合は、改葬の届出と一緒に墓地の返還届も出し、区画は原状回復して返します。管理事務所は月曜日と祝日が休みです。
出典
- 横浜市健康福祉局 記者発表資料(窓口配布用)「令和9年度に舞岡しぜん墓園を新規オープンします~令和8年度 市営墓地(舞岡しぜん墓園・日野こもれび納骨堂)の使用者募集を開始します~」(令和8年6月30日)
- 横浜市「市営墓地・納骨堂の使用者募集」(最終更新2026年6月30日)/「令和8年度横浜市営墓地・納骨堂申込みのしおり」(令和8年9月発行)
- 横浜市「日野こもれび納骨堂について」
- 横浜市「『令和7年度横浜市営墓地・納骨堂使用者募集』応募結果」(令和7年10月)
- 横浜市「横浜市には墓じまいに関する補助金制度はありません」
- 鎌倉新書「第17回 お墓の消費者全国実態調査」2026年1月(有効回答1,267件)
- 横浜市「諸手続一覧表【久保山・三ツ沢・日野公園墓地用】」(久保山墓地のページに掲載。ページの最終更新は2022年1月24日)
- 横浜市 よくある質問集「墓地を探しているのですが、市営墓地の募集について教えてほしい。」(最終更新2021年10月14日。管理事務所の所在地・電話・開所時間)

